観劇・旅行・日々のこと


by nao201009
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2011冬・Chicago旅行記③

Feb.27
あっという間に帰国前日。
ゆっくりめに起きて窓を開けるといいお天気。
この日ももちろん朝ごはんのために早々と部屋を出ました。
アメリカの朝食、大好き。いつも1日でいちばん高価な食事です(それでも10ドル台だけど)

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地下鉄レッドラインで北上。
目指すお店は「Original Pancake House」
ここも超人気店。ドアの外まで行列が。
日曜の9時前くらい、ちょうど回転時だったのか15分くらいで入れました。




並びながらMenuとにらめっこ。名物のアップルパンケーキをオーダー。
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比較するものがなくてもそのボリュームはお察しいただけますでしょうか(笑)
甘酸っぱいリンゴのソテーが山盛り。熱々です。幸せでした。
で、このパンケーキの食感!こんななめらかなパンケーキは初めて。
例えるならば…パンケーキというより伊達巻??
そういえばオーダーした時に「30分以上待てるか」と聞かれたんだけど、オーブンで焼き上げているんですね。舌の上で溶けていくなめらかさ。パンケーキとしては「?」だけどこれはこれで絶品です。

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朝食の後は、ジョン・ハンコック・センターへ。

カッコいいなぁ~このビル!
目の錯覚ではなくて本当に台形のビルです。
せっかくなので登ってみました。

シカゴのタワーはスレンダーなものが多いですね。
NYのタワーは「権力の象徴」というものが多いけど、シカゴは全体的に端正な感じ。
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タワーを降りてからは腹ごなしのウォーキングがてらマグニフィセントマイルを歩いてループエリアに戻ることにしました。
この通りはNYでいう5番街。高級ブランドが立ち並ぶ魅惑の1マイルという事だけど、私が立ち寄ったのはデパートのトイレのみ(笑)

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ブランド店よりも建物を見るのが好き。
タワーだけでなく、普通の建築物がいちいちカッコいい。(←建築オタクの気を自覚)
斬新な物も、歴史を感じさせる重厚な物も、どちらも見ごたえあります。


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この写真は初日、勝手がわからずうろうろしていた時に視界に飛び込んできた瞬間見惚れてしまった光景。
正面の重厚な建物がマーチャンダイズマート。世界最大の卸売センターで1920年築ですって。
手前にちょっとだけ電車が映っていますよね。ガタゴトガタゴト…響きに包まれながら呆然と立ち尽くして見入ってしまった。

シカゴの街、大好きになりました。古さと新しさが程良く調和していていて特にループエリアはあの高架鉄道がなんとも言えずノスタルジック。
無理して行って本当によかった。

...♪...♪...♪...

e0199878_20573658.jpgレミゼ千秋楽を観劇後、少し早い夕食にシカゴ名物ピザを食べに行くことにしました。
本当はシカゴならではのディープディッシュピザにすればよかったんだろうけど…
無難に薄めのものを。
パリパリだけどふっくら。美味。

こうしてシカゴでの3日間はあっという間に過ぎていったのでした…。
あぁ~また行きたい、必ず!
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by nao201009 | 2011-04-17 21:26 | Chicago旅行記
※3月上旬に書きかけていた記事。やっぱり仕上げてUPしておこう。

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今回のツアー版レミゼのキャスト陣。
ひと言で言い表すなら「暴走系」…(笑)

プリンシパルキャストは皆、競うように激しく歌いあげ、アンサンブルの迫力もこれまで観たレミゼで最高のものでした。本来は、力強さと繊細さを併せ持つレミゼが好きですが、こんな力まかせのレミゼがあってもいい(笑)
やっぱり最強アンサンブルがもたらす感動は絶大だもの。

バルジャンとエポニーヌはアフリカンアメリカン。
特にエポ、ソウルフルです(笑)そしてたくましい!
登場場面で仲間の男のひとりにちょっかい出された時、一瞬でその男をねじ伏せ倒しちゃった!
これは新演出の一環?いちおう見どころに挙げておきます(笑)

コゼットもわりと自己主張しそうな感じ。キビキビしたコゼット。

マリウスはイメージどおり。ソロも彼がいちばんストーリーに溶け込むように歌ってくれていたと思う。
「Empty chair」は演出は疑問だったけどその歌声には泣けたし。

そしてアンジョルラス。
いちばん暴走してた人。まわりのみんなは「つきあってやるか」みたいな感じ(笑)
最後の攻撃では、もう半狂乱気味に叫んでバリケードに駆け上がるんだけど…
完全に腰が引けている!旗を振る後ろ姿もおっかなびっくり。
これが彼の役作りだとしたらある意味すごい。「いるいる、こういう人~!」って言ってあげたい(笑)

なんかこうやって書くと、まるでドタバタ喜劇だな…。
でも妙にクセになるキャストです。機会があればまた観たい。

あ、あとグランテールがよかった。
舞台の片隅でガブを優しく寝かしつける光景がなんともいえない余韻となっています。

決して理想のレミゼとは違うのだけれど、米国での新演出のお披露目にかける意気込みは十分に伝わりました。

ツアーは9月まで続きます。(いつのまにか来年の6月まで延長されてる!)
しかもかなりハードなスケジュール。
みんな頑張ってほしいです。
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by nao201009 | 2011-04-10 19:50 | 観劇記録(Chicago)

2011冬・Chicago旅行記②

Feb.26
2日目はあいにくの天気。
前夜ろくに食べていなかったので明け方、空腹で目が覚めてしまいました…。
明るくなるのを待って、朝食のために部屋を出たのは7時くらい。

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小雪がちらつく中、目指すお店の方向へ適当に歩きだしてみました。

土曜の早朝、人通りはほとんどない。
風がなかったためか寒さはそれほどでもなく…
いやそれでも確実に氷点下だったとは思う。
1月の韓国以来、寒さに鈍感になったかも。



向かったお店は「Lou Mitchell’s」ユニオン駅のすぐ近くにある朝食の人気店。
おすすめメニューのオムレツだけでもかなりの種類があり、迷いに迷いオーダーしたのはベジタブルオムレツ。
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ふわふわでした~。美味しかった~!
となりのトーストは小ぶりなサイズだったけど、それにしても比べればそのボリュームがおわかりいただけるかと思います(笑)
恐ろしい事に完食してしまった。いったい卵何個分だったんだろう…。

美味しいだけでなくてサービス満点の温かいお店。
席に通される時、小さな揚げたてのドーナツをいただいたり、最後にはデザートにプチアイスクリームまで(笑)絶対また来ようと誓ってお店を後にしたのでした。

朝食の後、歩いてすぐの場所にあるウィリスタワー(旧シアーズタワー)に登ってみたかったのだけど、あいにくの天気のため予定変更。

まっすぐ東方向へ、この旅のもうひとつの目的だったシカゴ美術館へ向かいました。
開館まで少し時間があったので途中にあるシカゴ建築財団の展示室も覗いてみた。
今回、本当にシカゴの建築物には魅せられました。今後来る時は絶対見学ツアーに参加したい。

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そして開館を待ってシカゴ美術館へ。
ちなみに私は絵画とか美術品に対する関心ってそれほど高くありません。
毎年行ってるNYでもMETに2~3回行ったくらい。MOMAやグッゲンハイムにはいまだに行った事ないです(笑)
こんな私が今回この美術館をMustとしたわけは…。

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「グランド・ジャット島の日曜日」
寄贈者の遺言により門外不出、ここでしか観れないこの作品を観るためでした。

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細い通路をまっすぐ抜けると真正面にバーンと、こんな風に目に飛び込んでくるのですよ。
この美術館の展示の仕方、素敵。
感動が倍増します。

もちろん誰もが足を留めて見入っている。
開館直後だったので、すいていたのがラッキー。




観れば観るほど切なくなる。穏やかな無機質さ…自制された情熱というか。
いわゆる「筆さばき」と「点描」の違いなのかな。
斬新なこの手法が世に出る保証もないなかで孤独に耐えて描き上げたんだなぁ、とか
(そもそも芸術ってそういうものなのでしょうけど)
その成功を知らずに若くしてスーラは逝ってしまったんだなぁ、とか…。
胸がつまる想いでどれほどの時間この絵の前に立ち続けたことでしょう。
(ソンドハイムも同じように思ったのかなぁ、とか・笑)

ルノアールも観た。モネもゴーギャンも。ゴッホもドガも。
でも、他の作品を観るとまたこの絵の前に戻らずにはいられなくなる。
トータルで2時間半くらい美術館にいたのだけど、そのうち2時間近くはこの絵のためだったかも。
絶対また来よう。そしてまた好きなだけこの絵の前に立ち続けよう。


美術館を出たのは午後1時をまわった頃。まだ全然おなかもすいていない。
それにしても前夜のひもじさにはまいった。今度は絶対夕食を調達しとかなきゃ。

地下鉄でリバーノースエリアへ移動。
このあたりにNYでも人気のスーパー「Whole Foods」や「Trader Joe’s」があるのです。
その日の食糧とお土産をあれこれ買い込み、一度ホテルへ戻る事に。
2時間ほど仮眠して、いざキャンセル待ちへ!

そんなこんなの2日目でした。
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by nao201009 | 2011-04-03 18:39 | Chicago旅行記

2011冬・Chicago旅行記①

Feb.25 
出発日は昼過ぎまで普通に仕事。しかも10時からけっこう重要なアポが入ってしまい…
もちろん入念に準備はしておいたけど、それでも万が一ここでトラブルが発生したら潔くあきらめる覚悟を持っての旅でした。
(みんな忙しく働いているのでリカバリーを丸投げして旅立てる度胸はさすがになかった)
今さらだけど本当に無事行く事ができてよかった~。

13時半頃会社を出て、駅のロッカーに預けたキャリーケースを拾い、職場最寄りホテルのリムジンにて成田へ。
行きは18:55発のUA直行便。ちなみにコードシェアだったので帰りはANA。
マイレージはワンパス。便利な世の中になったものだ。

定刻より少し早い同日の14時過ぎにオヘア空港に到着。
モノレールでターミナルを移動。CTAトレイン(ブルーライン)一本で宿泊するループエリアへ行けるのでかなり便利。
(でもターミナル2のCTAの乗り場はすごくわかりにくかった!職員に案内してもらってエレベーターで移動した事を覚えておこう)

ホテルは劇場のすぐそばに取りました。
NYと違ってソワレ後の時間にひとり歩きができる範囲はそう広くないだろうと思ったので。
ホテル&劇場の最寄り駅はClark。エスカレーターが使える一番大きな出口から地上へ上がると…
風にはためくリトルコゼットのフラッグポスターがお出迎えしてくれました。
実はNY以外からひとりで入国するのは初めてで、けっこう心細かった事もあってこの時の安堵感といったら。
ありがとうコゼット!(写真撮れば良かった~!)

なんとホテルは劇場に隣接。安心感倍増のなかチェックインしたのが16時10分。
(CTAでの移動時間、行きは30分くらいだった。同じルートなのに帰りは45分)

簡単に荷物を整えて、すぐさま部屋を飛び出し劇場へ。
予約しておいたチケットの受け取り。残りの公演日すべてSold outという事も改めて確認。

開演20時まで3時間以上ある。
ひとまずスタバで休憩して周辺の地図とにらめっこ。
ミレニアムパークまでそう遠くなさそうだったので歩いて行ってみる事に。

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だんだん日が落ちてきて少しずつライトアップされる夕暮れ時のミレニアムパーク。
風情があります。


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ここのフードコートで観劇前の腹ごなし、と思ったら。なんと昼時しか営業していませんでした…。

それほど空腹でもなかったので劇場近くのダンキンドーナツでベーグルとコーヒーをオーダー。


そして劇場へ。新レミゼ初観劇。


…♪♪♪…


観劇後、部屋に戻る前に温かいスープでも調達しようと思ったらまたしても誤算。
営業しているデリやカフェがまったくな~い!
う~ん、第2のBroadway的なシアターディストリクトなんですけどねぇ。
眠らない街NYはやっぱり別世界なのだわ、と改めて思ったのでした。

そうは言ってもこの街、大好きになりました☆
また行く時のための覚書として細々記録していますが…緊張感のあった初日のみです。

2日目以降の記録はその趣を大きく変える事でしょう(笑)
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by nao201009 | 2011-04-02 23:29 | Chicago旅行記
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昨年の11月からスタートしたレミゼの新演出版USツアー。
どうしても観たくて年明けから密かに計画していた今回の旅。
仕事の状況次第では直前のキャンセルもやむなし、と覚悟の上だったので無事飛ぶことができてよかった。。

チケットは計画当初にまず千秋楽(27日)を押さえ、行ける現実味が帯びてきた2月中旬に到着日(25日)を押さえておきました。
もちろん中日も観るつもりだったんだけど、すでに押さえた2回がどちらもサイド席。
一度くらいはセンターで観たくて、しつこくticketmasterを毎晩のようにチェックしていたら…
なんと1週間前にSold out!うかつでした。これがレミゼなんですね。

そんなこんなで実現した新生レミゼとの出会い。
注)ネタばれに配慮し、新演出の具体的な事象の核心については極力触れないようにしてます。

定刻通りOvertureが響きわたる。幕が上がり繰り広げられる新生レミゼ。
今回の新演出では、レミゼを象徴する舞台中央の盆(回転舞台)が撤去され、それに変わる演出手法の変化がいちばんの見どころだったと思います。

1幕の前半までは、いろいろ細かい違いはあっても盆を撤去した事による立ち位置の変化など、あくまでもマイナーチェンジに過ぎない範疇かと思いました。
そして、10年後のパリ、「ベガーズ」あたりからその試みは大胆になっていきます。
「ベガーズ」の出だし。これはなかなかのインパクト。
盆に変わる役割の一端を担っている仕掛けが生きてくる。

私の中では、この「ベガーズ」からが「本編!」というような思い入れがあるので、このインパクトはかなり好印象でした。
…でも、荒廃しきった当時のパリの雰囲気はオリジナルの方が伝わるかな。
こんな調子で新演出を観て痛感したのはオリジナル演出への愛着の深さだったりするのです。これはもう長年親しんできた以上しかたのない事。
製作陣だってそんな事は承知のうえでチャレンジしているのですもんね。

少しだけそのチャレンジを明らかにすると舞台の奥に当時の情景を描いた絵画が背景として写し出されるのですが、場面によってはとても幻想的に仕上がっていて、特にジャベールの「Stars」なんてため息がでるほど美しかった…。

「ABC cafe」や「Do you hear the people sing?」は良い意味でマイナーチェンジの域を超えない程度。

プリュメ街の場面は、新セットを活用したある古典的な演出に変わっていて、そのクラシカルさによってマリウスとコゼットの再会がより初々しいものになっていたと思います。
好みは分かれそうだけど、私はけっこうお気に入りです(笑)

さて1幕ラスト。
私にとってレミゼといえば「One day more」
それぞれがソロを歌いつなぎ、大アンサンブルへと集約されていくあの高揚感に、客席の片隅からでも全身全霊で身を任せたい。
それなのに今回の演出で、不覚にも最初の方で笑いそうになってしまった…。
いえ、もちろんシリアスさに欠けていたわけではなく完全に観る側の感性の問題です。
たぶん慣れれば大丈夫(笑)
全体的には趣向が凝らされた迫力のある演出に仕上がっていました。
よりグッと迫ってくる感じ。実際にスタオベする人もいたし。

「One day more」の興奮さめやらぬまま2幕へ。
前半はそれほど大きな違いはなかったと記憶。細かい演技や立ち位置の違いくらいかな。
ただバリケードがやけに小さくて…これはツアー版ゆえの事情である事を祈ります。

そして、おそらく今回の演出改定でいちばん練られたであろう場面。
回転しないバリケードで、あの場面、この場面はどのように演出されるのだろう。

ガブローシュのところは、新演出の方が個人的には受け入れやすいかな…
ある人物(もちろんガブ以外)の演技が見どころです。
そしてアンジョルラス。
あの悲しくも美しい光景の流れを微妙に汲みながらも、リアリティを増したというか…。
ちょっと中途半端感が否めないかなぁ…。熟考しすぎた結果なのでしょうか。
この場面の改定に対する製作陣のナーバスさを垣間見た気がしました。

でも、私が今回いちばん違和感を持ってしまったのは「Empty chairs」
ここだけはできる事なら元に戻してほしい…(盆、関係ないし)
(彼らに)ある趣向が加えられているのだけど、高潔に散らんとした魂は、ただ佇むだけでよいのではないかと。

この後、エピローグまでは大きな違いはなかったと思います。

全体としては、盆に変わって配された舞台セットを生かした演出が多く、確かにこうして見るとオリジナルのセットとはなんとシンプルなものだったのだろうと思えてきます。
でも、その殺風景な舞台だからこそ、ひとたびメロディが流れ出せば鮮やかに情景が浮かび、誰かがソロを歌えばその心象風景が映し出される。レミゼはそれでいいのかもしれない。

あと、はっきり言ってこの演出は「センターから観てなんぼ」のものです。
そのくらいビジュアルに頼るところの大きい舞台になっているのが懸念といえば懸念。
これから初めて新演出版を観られる方は、遠くてもセンターで観る事をお勧めします。

たぶん、この先この演出がスタンダードになってしまったら、オリジナルがたまらなく恋しくなる事もあると思う。
それでもやっぱりこのチャレンジには拍手を送りたい。
そして、レミゼは本当に愛されている。
また別記事でも書きますが、この前の25周年コンサート(今夜のBS!)でも、今回のシカゴ公演でも本当にその事を実感しました。
世界のレミゼファンは、上演される限りこの作品を愛し、支え続けるんだろうなぁ。
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by nao201009 | 2011-03-05 23:12 | 観劇記録(Chicago)

Chicagoから戻ってます

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極寒のシカゴ。でも3日目はいいお天気だった~。

1日にシカゴより戻りました。3泊5日、あっという間のひとり旅。
最大の目的は新演出のレミゼを観る事。がっつり満喫してきました。

きれいな街だった。「街ごと建築ギャラリー」とはよく言ったものだ!
また気候の良い季節にのんびり滞在したい街です。
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by nao201009 | 2011-03-03 22:12 | Chicago旅行記

Chicagoへ…行けるか?

One Day More!

予定どおりにいけば明日の今頃は飛行機の中。
昼過ぎまで仕事して成田へダッシュして…シカゴへ行ってきます。超~弾丸で。

行けるか?本当に…いまだまったく実感湧かず。
どうか無事、脱出できますようにっ!

レミゼの新演出観てきます^^

火曜日に戻る予定です。
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by nao201009 | 2011-02-24 23:14 | Chicago旅行記